
※GT10とGT11の違いは、色の違いのみです。(GT10はブラック、GT11はホワイトになります。)
ハンディスキャナ高機能モデル
GT10B/GT10B-SB
多彩な読み取り機能を持つ高機能・堅牢スキャナ
高い品質と技術力で、業務のさらなる効率化、迅速化に貢献します。

※GT10とGT11の違いは、色の違いのみです。(GT10はブラック、GT11はホワイトになります。)
ハンディスキャナ高機能モデル
多彩な読み取り機能を持つ高機能・堅牢スキャナ

CCD方式で、読み取り距離1m以上(ナローバー1.0mm時)の離し読みを実現。

EIAJラベルやEAN-128などの幅広バーコードも安定した読み取りが可能。
読み取り完了をバイブレータで通知。
周囲の環境に合わせて、ブザー音量を3段階に設定可能。
動作状態を示す3色のLED表示を採用。


業界最高レベルの2mの落下にも耐えられる、強力ボディと衝撃ラバーを採用。

長年培ってきた高い品質技術により、IEC国際規格の保護等級IP54を実現し、水やホコリなどの浸入をシャットアウト。
簡単に狙い読みできる照明スイッチ制御

(1)マジックキーで照明ON (バーコードを狙う)

(2)トリガONで読み取り
マジックキーOFFで読み取り待機し、マジックキーONで読み取りを開始。
あらかじめ登録したデータ(作業開始コード、担当者コード等)をマジックキーONで転送。
マジックキーONで読み取ったデータの再転送が可能で、同じバーコードを読み取る負荷を軽減。
GT10に登録したマスターバーコードと、読み取ったバーコードの一致・不一致を判定する照合機能を搭載。

上位機器からのコマンドで、読み取り制御(読み取りON/OFF)ができるソフトウェアトリガー機能を搭載。

ラベルを検出すると、自動的に読み取りを開始するオートセンス機能を搭載。

設定ソフトでパソコンから簡単にパラメータ設定。このソフトで一括設定用バーコードを出力し、GT10で読み取れば一発設定が可能。
キーボードインタフェイスソフトのQR kbifを利用すれば、面倒なシリアル通信プログラムを作成しなくても、すぐにスキャナの利用が可能。
USBインタフェース用のドライバはこちらです。
USB-COMドライバ ダウンロード(フリー)
アプリケーション例
